人形嫌いの子どもに「どうして嫌いなの?」と聞いてみた。
子供は泣き叫んで言った。「ママ、またしゃべってるよ」作 / 松尾尊弘
人形嫌いの子どもに「どうして嫌いなの?」と聞いてみた。
子供は泣き叫んで言った。「ママ、またしゃべってるよ」作 / 松尾尊弘
人形はその名の通り人の形をしたものですから、なんとなく不気味に感じる人もいるでしょう。子どもが人形を怖がるのは珍しいことではありません。この物語では、子どもが「人形がしゃべっている」と泣き叫んでいます。
「どうして嫌いなの?」と子どもに話しかけたのは、人形だったのですね。人形は自分のことを人形だと自覚していなかったのでしょうか。
もしくは、好きになってほしくて思わず声に出してしまったのかもしれません。
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怖い、人形が喋ってるオーマイガー誰かー警察呼んでー
そういう意味があったとは
また解けた
自覚してないって、、、
これは解けたでも怖。。。
??
夜寝れないかも
人形がかわいそうになってきたwwww
それな
怖いけどこういう性格の人形となら喋ってみたい
同感
意味がわかった瞬間ゾクッっとしました!
人形もしゃべりたいんだから、そこは受け入れるべきじゃない?
たしかに!
怖いですね
笑笑