今日は父さんが帰ってくる日だ。
父さんは船乗りで家にあまりいないから、帰ってくるときはすごくうれしい。
にこにこ顔の父さんを久しぶりに見ると、僕も弟もつられてにこにこ笑ってしまう。
母さんもとても楽しそうで、父さんのいる間はテーブルにごちそうがいっぱい並ぶ。
お休みが終わるころ、父さんは僕と弟をかわるがわる抱っこすると、「大きくなるんだぞ!」と言って、また船の旅に出る。
僕も弟も、父さんに会えるのがとても楽しみなんだ。
哀しい知らせが入った。
父さんの乗っていた船が沈んで、父さんは二度と家に帰れなくなったという。
僕と弟は泣いた。
父さんがいない間だけだから、我慢できたのに。
最悪なことに、今日から僕らは夏休みだ。
僕と弟は、もう秋を迎えることはできないだろう。
今返したるわ。う**う**う**おしっこおしっこおならどっちう**なんかようか
あいうえお
悲しい
仕事しろ
母親はマジ最低
父さんが早く気づいていれば、、、
母親お前は燃えるゴミw
虐待するぐらいなら仕事せぇや
おもんないよ
自分で言えばよかったのに
怖い、、
お父さんが気づいてくれればよかったな。
だよね!
ふつうさ、何も食べてないんだったらガリガリなんだからすぐわかるよね、父さんも
母親最低だな。
めちゃめちゃわかります