前の会社で2億の機械を俺のミスでぶっ壊した時
社長はショックで声がでなくなりながらも振り絞るように
「君に怪我がなくてよかった。機械はまた買えばいい」と言ってくれた
その時、俺はこの社長に一生ついて行くと決意した
前の会社で2億の機械を俺のミスでぶっ壊した時
社長はショックで声がでなくなりながらも振り絞るように
「君に怪我がなくてよかった。機械はまた買えばいい」と言ってくれた
その時、俺はこの社長に一生ついて行くと決意した
『前の会社』
つまり、語り手はすでに会社を辞めている。
『その時』は一生ついて行くと決意しただけで、
その後何があり、会社を辞めることにしたのだろうか。
もしかして、また同じ機械をぶっ壊してクビになった…?
\この話は読んだことありますか?/