エレベーターに乗り込み「閉じる」ボタンを押した。
扉が閉まったところで、それ以外のボタンがないことに気づいた。作 / 氏田雄介
エレベーターに乗り込み「閉じる」ボタンを押した。
扉が閉まったところで、それ以外のボタンがないことに気づいた。作 / 氏田雄介
ある女が、初めて訪れた場所でエレベーターに乗り込み「閉じる」ボタンを押しました。彼女は、扉が閉まった後で、「閉じる」以外のボタンがないことに気づきます。 階数ボタンがないので、行きたい階へ行くことができません。もちろん、「開く」ボタンもないので、扉を開けて外へ出ることもできません。さらに、非常呼び出しボタンもないので、助けを呼ぶこともできません。 彼女がその後どうなったかは、ご想像におまかせします。
\この話は読んだことありますか?/
戻れなくなるまでハー
そうおもっていたー エレベーターの夜と
こんなはずじゃあなかったのにー
人生が終わるまでは〜
Sansonakunattesinunokana…?
OH No!!kawaisouni,,,,
解説は「彼女」って言ってるけど、これ女性要素ある?
終わりましタンバリン
南無阿弥陀仏南無阿弥陀仏
※モチのコメントのものは全部世界が終わるまではの替え歌です