意味がわかると怖い話まとめ 解説付き
「おにぎり」

AはBが会社で実績を上げていることを
「Bが自分の手柄を横取りした」
と逆恨みしていた。

澄み切った青空の中、黒い心を抱えたAはBを誘ってハイキングにつれてきた。

「見晴らしがいい場所がある」といって誰も来そうもない場所に・・・。

Aは切り出した

「おにぎりを作りすぎたんだ、良かったら食ってくれるか?」

Bは大喜びでぱくついたが苦しみ始めた、青酸カリが入っていたのだ。

AはBがのた打ち回る様を見ていたが予想外のことが起こった、BがAに噛み付いたのだ

「何しやがる!?」

AはBを突き飛ばすとBは動かなくなった。

「脅かしやがって」

Aは余裕の笑みでBを見下しながら思った。

『これからは俺にもツキが回ってくるぞ・・・。』

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意味がわかると怖い話
「おにぎり」
-解説-


意味深だけど、なんか普通の話ですね。

ひねりもない。

青酸カリが入ったおにぎりを食べたBにAは噛み付かれたわけなので、Aも死んでしまうわけですね。

あれ、、これもっと他の意味があるのかな・・・

-IMI-

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