意味がわかると怖い話まとめ 解説付き
「息子の妙な癖」

俺の息子は、時々、(写真でも、画像でも)人の顔をじっと指さすという、妙な癖があった。

指をさされた人物が必ず3日以内に死ぬ、と言うことを知ったのは、つい最近のことだ。

今日も、テレビをつけようとしたとき、息子は、じっと画面を指さしていた。

点いたテレビには、大物議員の姿が。

へえ、こいつも死ぬのか。

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意味がわかると怖い話
「息子の妙な癖」
-解説-


いやいやいや。

「息子」が指を指したのはついていないテレビだったわけで、そこには「テレビをつけようとした」書き手が映っているはずである。

大物議員はまだ映っていないわけで・・・

「へえ、こいつも死ぬのか。 」って呑気なこと言ってる場合じゃないよ。
あなたが死ぬんだよ・・

-IMI-

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  • あいうえお より:

  • 匿名 より:

    この息子は将来占い師として有名に・・・・?30年後・・・記者→【どうすれば死の予言ができるようになったのですか??】息子→『いや、それは多分生まれつきで、、、、それでもおかしなことが小さいころに会ったんです。それは、お父さんが死ぬ直前の3日前にぼくは、お父さんを指したんです。でも、お父さんは自分が指を指されたという事にも関わらず、死ぬことを恐れていなかったのに、お葬式では驚いたような顔をしていました。』

  • 匿名 より:

    もしかしたテレビに映っている「自分」を指しているのかもしれない

  • (。´・ω・)PONO より:

    この語り手馬鹿だな

    • 匿名 より:

      バカって言いかたはよくないと思いますがたしかにです………

      • ばんりー より:

        バカは馬鹿だけど…

      • イッヌ より:

        ちなみに、自分がこうゆうことになっても あなたは自分が死ぬって分かりますか?(怒っているわけではない)