とある会社でOLをやっている私は終電を逃さないように駅へ急いでいた。
そしたら急に腹痛に襲われ近くの人気の無い公衆トイレに駆け込んだ。
なんとか間に合い、用を済ますとトイレットペーパーが無いことに気づいた。
モタモタしていると終電が来てしまうので恥を忍んで出ようとしたら、スーツをピシッと着こなした紳士なおじさんが
「お困りですか?」
とトイレットペーパーをすかさず渡してくれた。
私は作業をすませ、駅へ駆け込み無事終電に乗った。
あの紳士なおじさんには感謝している。
とある会社でOLをやっている私は終電を逃さないように駅へ急いでいた。
そしたら急に腹痛に襲われ近くの人気の無い公衆トイレに駆け込んだ。
なんとか間に合い、用を済ますとトイレットペーパーが無いことに気づいた。
モタモタしていると終電が来てしまうので恥を忍んで出ようとしたら、スーツをピシッと着こなした紳士なおじさんが
「お困りですか?」
とトイレットペーパーをすかさず渡してくれた。
私は作業をすませ、駅へ駆け込み無事終電に乗った。
あの紳士なおじさんには感謝している。
これは突っ込みどころがたくさんあるぞ…
まず、語り手はOLなので、入っていたのは女子トイレだろう。
さらに「恥を忍んで出ようとしたら」トイレットペーパーをすかさず渡してくれた。
ん?あれ?どこから渡したんだ??
語り部が女子であるにも関わらず、また個室からも出ていないのに「スーツをピシッと着こなした紳士なおじさん」がトイレットペーパーを渡してくれている。
そして語り部も感謝している。
怖い話だね。
\この話は読んだことありますか?/
おじさんキモすぎWWWWWWW